電力見える化サービスフレッツ・ミルエネ対応機器セット
(無線親機+分電盤計測器)
家庭内の消費電力量を可視化するサービス「フレッツ・ミルエネ」。
ご家庭の電力消費状況を把握することで、ムダな電力を見つけて削減できます。
ご家庭の電力消費状況を把握することで、ムダな電力を見つけて削減できます。
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■ご利用上の注意事項
【フレッツ・ミルエネについて】
- 「フレッツ・ミルエネ」のご利用には、「フレッツ光」の契約が必要です(別途契約料、工事費、月額利用料がかかります)。なお、「フレッツ・ミルエネ」のご利用にはインターネットへの接続が必要です。インターネットのご利用には、フレッツ光の契約に加えプロバイダとの契約が必要です。
- 「フレッツ・ミルエネ」のご利用にはPPPoE対応のブロードバンドルータが必要です。
- 本サービスの設定にあたって、ご契約回線の「お客さまID」、「契約者名(カナ)」が必要となります。お客さまIDについてはこちらをご覧ください。
- 表示される消費電力量、電力量料金およびCO2排出量は推計であり、実際の消費電力量、電気料金およびCO2排出量とは異なります。
- 電力供給情報は、北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力が提供する電力供給情報に基づき表示しております。
- 本サービスでは、サービスを提供するために必要となる範囲で本サービス利用者の消費電力情報等を定期的に収集します。
- パソコンやスマートフォンなどブラウザにて閲覧する場合、一部の機種によっては正しく表示されない場合があります。なお、光iフレームでご利用の場合、OSはAndroid 2.2でご利用できます。
- フレッツ・ミルエネ対応機器の計測可能範囲は、分電盤計測器は 電力会社との契約が60Aまで、電源タップは1500Wまでです。
これを超えた範囲でのご利用については、機器の動作について 保証いたしかねます。 - 分電盤の形状によっては、分電盤計測器を設置できない場合や分電盤に穴あけが必要な場合があります。
- フレッツ・ミルエネ対応機器が発する無線電波が、お客さまの無線環境等へ影響を与えないと保証するものではなく、お客さまの環境によってはフレッツ・ミルエネを利用できない場合があります。
- 無線親機の設置については、新規に電源が一口必要になります。
- 個々の家電製品における消費電力を計測する場合、機器1台につき計測用の電源タップ(オプション)が1台必要です。電源タップはフレッツ・ミルエネ1契約につき9台まで設置できます。なお、電源タップはレンタルの扱いはありません。
- フレッツ 光ライトで「フレッツ・ミルエネ」をご利用の場合、消費電力情報収集に約20MB/月、パソコンでの画面閲覧ご利用の際は1回の画面更新時に約15KB/月から約500KB/月の通信が発生します。
- フレッツ 光ライトでフレッツ・マーケットをご利用の場合、当面の間、実際に発生した利用量によらず、20MB/月の利用量を加算します。
- ご利用いただくアプリによっては、お客さまによる直接の操作がない場合でも、自動的に通信が行われ、通信料が発生する場合がありますのでご注意ください。
- 「光iフレーム」または「光iフレーム2」で「フレッツ・ミルエネ」をご利用いただく場合は、「フレッツ・マーケット」のご契約が必要となります。


